スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PX-Q3PE発売

2013年6月14日金曜日、PLEX(プレクス)の新製品のPX-Q3PEが発売された。

PX-Q3PEは、地デジ最大チャンネルBS/CS最大チャンネルのあわせて合計最大チャンネルの同時受信が可能な3波対応チューナー製品。
PC用チューナー。PCI-Express接続。フルハイト/ロープロファイルどちらも対応とのこと。

地デジ用内蔵ブースター搭載、BSアンテナへの給電も可能。


参考画像リンク(Amazon)








製品特徴 http://www.plex-net.co.jp/product/pxq3pe_feature.html
地デジ用内蔵ブースター搭載、BSアンテナへの給電も可能。フルハイト/ロープロファイルどちらも対応とのこと。
全8チャンネル同時に利用する場合には、それなりのPCスペックが必要かと思われる。

参考画像リンク(Amazon)



仕様 http://www.plex-net.co.jp/product/pxq3pe_spec.html
対応OS Windows8、7 32bit/64bit、Windowa Vista 32bit/64bit、 WindowsXP
推奨CPU Intel Core2Duo 2.2GHz以上
推奨メモリ 2GB以上推奨
チューナー 地上デジタル放送 4
BS/CSデジタル放送 4
インターフェイス PCI-Express
JANコード 4580340461557
保証期間 1年保証
サイズ ロープロファイル対応 105mm x 55mm x 19mm
付属品 ロープロファイル用ブラケット
※テレビ視聴・録画用アプリケーション及びBCASカードは付属いたしません。
※Windows8 MediaCenterはお客様にご用意して頂く必要がございます。

ドライバダウンロード http://www.plex-net.co.jp/product/pxq3pe_download.html
デバイスドライバのVer.1.0.0が公開されている。Ver.1.1が公開されている。

BDA Driver Ver.1.1 2013 年9月更新
http://plex-net.co.jp/plex/px-q3pe/PX-Q3PE_BDA_ver1.1.zip

BDA/PBDAドライバ
BDA/PBDA Driver Ver.1.0.0 2013 年6月更新
http://plex-net.co.jp/plex/px-q3pe/PX-Q3PE_driver_ver.1.0.0.zip

※PBDAドライバでは、WindowsMediaCenterの利用が可能。
※BDAドライバでは、それ以外のアプリケーション(ユーザーが開発したツール)の利用が可能。






定価は29800円らしいが、秋葉原では、つくもパソコン本店、三月兎、あきばお~などの店舗や通販で27800円で売っているようだ。
http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/20130614_603786.html
※基板にPX-Q3PE V1.0 PX-W3PE V2.0とかいてあり、PX-Q3PEのほうに印がついている。今後PX-W3PE Rev2.0がでたりするんだろーか









おまけ
PLEX製品比較表
製品3波対応チューナー地デジチューナーBS/CS110チューナーサテライトチューナー-
PX-Q3PEPX-W3PEPX-W3U3PX-W3U2PX-S3U2PX-S1UDPX-BCUDPX-TBS6981PX-TBS6922
最新価格(Amazon) -
地デジ4チューナー2チューナー2211000-
BS/CS1104チューナー2チューナー2210100-
世界の衛星放送(DVB-S2)0チューナー0チューナー0000021-
Windows 7/Vista/XP対応対応対応対応対応対応対応対応(2000も対応)対応-
Linux対応(2013年2月8日予定)対応対応対応×対応対応対応-
推奨CPU(※)Intel Core2 Duo 2.2GHz以上Intel Core2 Duo 2.2GHz以上Intel Core2 Duo 1.8GHz以上-
推奨メモリ(※)2.00GB以上2.00GB以上2.00GB以上-
インターフェースPCI-ExpressPCI-ExpressUSBUSBPCI-Express-
リモコンなしなしリモコン付属なしリモコン付属-
※全8チャンネル同時に利用する場合やほかの作業もする場合には、それなりのPCスペック(CPU、メモリ)が必要かと思われる。





Q LNB電源供給はできますか?(BS/CS110アンテナへの給電)
A LNB PowerSupply レジストリ設定ツール(PBDA/BDA共通)があります。
   初期設定は、電源供給OFF(ドライバインストール時)
   電源供給が必要なら、電源供給ONにする。
   (実行するには管理者権限が必要な場合がある)

   ※ドライバのバージョンアップ時には、初期設定となるため、再設定が必要。
   ※BSアンテナへの給電(LNBへの電源供給)をする場合に使う。
   ※複数チューナーとBSアンテナを接続する際は、電流が逆流しないように、分配機器に注意したほうが良いようです。

LNB電源供給モードの変更※初期設定:オフ(給電しない)使う場面実行するツール
オンにする(給電するようにする)給電が 必要 な場合に オン にする。
・ドライバ変更などデバイスドライバインストール直後
・BSアンテナやケーブルなどの接続作業等をした後

※給電の必要がないなら、オンにしない。
LNB_ON.reg
オフにする(給電しないようにする)給電が 不要 な場合に オフ にする。初期設定はオフ(給電しない)
・BSアンテナやケーブルなどの接続等をする前
・ほかの機器からLNB電源供給する場合
LNB_OFF.reg



Q 感度調整は可能ですか
A ツールで可能。
地デジ用 受信感度調整ツール がある。
BS/CS用 受信感度調整ツール もある
   (実行するには管理者権限が必要な場合がある)

   ※感度調整が必要な場合に設定する。
   ※数値表示は過入力の場合等にも低くなる点に注意。
   ※ドライバのバージョンアップ時には、初期設定となるため、再設定が必要です。
   ※ドライバインストール時の初期設定値は
    地デジ→ PX-Q3PE_ISDBT_Maximum_Gain_Setting.reg
    BS/CS→ PX-Q3PE_ISDBS_Attenuation_Gain_Setting.reg




地デジ
PX-Q3PE_ISDBT_Maximum_Gain_Setting.reg(初期設定値)
PX-Q3PE_ISDBT_High_Gain_Setting.reg
PX-Q3PE_ISDBT_Middle_Gain_Setting.reg
PX-Q3PE_ISDBT_Low_Gain_Setting.reg
;ISDB-T Gain0 Loop Through Gain: 0x1=> Maximum_Gain, 0x2=> High_Gain, 0x3=> Middle_Gain, 0x4=> Low_Gain
ツール名Maximum_Gain_SettingHigh_Gain_SettingMiddle_Gain_SettingLow_Gain_Setting
とても弱い受信感度を強くする弱い受信感度を強くするノーマル設定強い受信感度を弱くする
ツール名Maximum_Gain_SettingHigh_Gain_SettingMiddle_Gain_SettingLow_Gain_Setting
T0Gain0Loop Through Gaindword:00000001dword:00000002dword:00000003dword:00000004
T1Gain0Loop Through Gaindword:00000001dword:00000002dword:00000003dword:00000004
T2Gain0Loop Through Gaindword:00000001dword:00000002dword:00000003dword:00000004
T3Gain0Loop Through Gaindword:00000001dword:00000002dword:00000003dword:00000004



BS/CS
PX-Q3PE_ISDBS_Amplifier_Gain_Setting.reg
PX-Q3PE_ISDBS_Normal_Gain_Setting.reg
PX-Q3PE_ISDBS_Attenuation_Gain_Setting.reg(初期設定値)
;ISDB-S Gain0 AMP Out: 0x0=> 15DB, 0x1=> 18DB, 0x2=> 18DB_b, 0x3=> 21DB, 0x6=> 24DB, 0x7=> 27DB, 0x0E=> 30DB, 0x0F=> 33DB
;ISDB-S Gain1 LNA Gain: 0x0=> 7dB,0x1=> 10dB,0x2=> 13dB,0x3=> 18dB,0x4=> -11dB
;ISDB-S Gain2 Loop Through Gain: 0x0=> -8dB,0x1=> -10dB,0x2=> -14dB,0x3=> -16dB
ツール名Amplifier_Gain_SettingNormal_Gain_SettingAttenuation_Gain_Setting
弱い受信感度を強くするノーマル設定強い受信感度を弱くする
ツール名Amplifier_Gain_SettingNormal_Gain_SettingAttenuation_Gain_Setting備考
S0S0Gain0AMP Outdword:00000003dword:00000003dword:0000000321dB,21dB,21dB
S0Gain1LNA Gaindword:00000003dword:00000002dword:0000000418dB,13dB,-11dB
S0Gain2Loop Through Gaindword:00000001dword:00000001dword:00000001-10dB,-10dB,-10dB
S1S1Gain0AMP Outdword:00000006dword:00000006dword:0000000624dB,24dB,24dB
S1Gain1LNA Gaindword:00000003dword:00000003dword:0000000318dB,18dB,18dB
S1Gain2Loop Through Gaindword:00000001dword:00000001dword:00000003-10dB,-10dB,-16dB
S2S2Gain0AMP Outdword:00000003dword:00000003dword:0000000321dB,21dB,21dB
S2Gain1LNA Gaindword:00000003dword:00000003dword:0000000318dB,18dB,18dB
S2Gain2Loop Through Gaindword:00000001dword:00000001dword:00000003-10dB,-10dB,-16dB
S3S3Gain0AMP Outdword:00000003dword:00000003dword:0000000321dB,21dB,21dB
S3Gain1LNA Gaindword:00000003dword:00000003dword:0000000318dB,18dB,18dB
S3Gain2Loop Through Gaindword:00000003dword:00000003dword:00000003-16dB,-16dB,-16dB
※青文字と赤文字は、Normal黒字を基準に強そうな設定を青色、弱そうな設定を赤色にしただけのもの。
※表のみやすさ追求のため、Gain0を太字にした。S1Gain0の設定値がほかのGain0と異なる値になっているのがわかる
※ツールの内容を見てわかるように、どのツールをつかってもS3の設定値は変化しないことがわかる。
 S3の調整が必要なら自己責任で手動設定が必要なのだろう。








   送信所変更等により受信状態が変わる場合には、受信環境の調整が必要な場合があります。
   ①TOKYO MX減力関連
    ※TOKYO MX 20chなど、物理チャンネル変更(周波数変更)に伴い段階的減力や送信終了を予定しているような場合には、感度調整はその場しのぎにしかなりません。
    送信終了した場合には、移転先からの受信するよう設定変更が必要。
    チャンネル設定のバックアップをとってから、スキャン時間を最大にするなどしてチャンネル再スキャンするなどしてみると良いかと思います。
    再スキャンしても、変更後の物理チャンネル16ch TOKYO MXが受信できない場合にはアンテナやブースター等の受信環境の調整をする必要があるかと思います。

    東京タワーからスカイツリーへのMX送信所移転により映らない等の場合については、MX側で対応してくれます。
    内容についてはMXのホームページhttp://s.mxtv.jp/skytree_iten/等で確認して、MXスカイツリー移転コールセンターに問い合わせてみてください

   ②関東広域6社7チャンネル(NHK総合、NHKEテレ、テレビ朝日、日テレ、TBS、フジテレビ、テレビ東京)の移転関連の問題
   (広域6局ツリー送信が原因による放送大学、TOKYO MX、テレ玉、チバテレビ、tvk、群馬テレビ、とちぎテレビなどへの問題を含む)

   ※2013年5月にスカイツリーへ送信所移転予定の関東広域6社7チャンネルがスカイツリーから送信されることにより、これら7チャンネルの受信不良等の問題が生じることがあります。
    また、これら7チャンネルのスカイツリーからの放送により、これまでどおり東京タワーから送信される放送大学のほか、TOKYO MX、テレ玉、チバテレビ、tvk、群馬テレビ、とちぎテレビなどの県域放送の受信にも影響が出る場合があります。
    現在2013年1月から行われているツリーからの試験放送等で受信状況を把握できます。
    2013年5月31日に7チャンネルの東京タワー送信所は、スカイツリーに完全移転しました。
    送信出力は同じですが、高さと送信場所が東京タワーとはことなるスカイツリーから送信されるため、各家庭の受信環境ではこれらの7チャンネルの電波が強くなり、大幅に受信状況が改善するため、一部の環境ではブースターの飽和などにより受信不良となる場合があります。
定格出力オーバーにならないようにするなどブースターのレベル調整、アッテネータ(減衰器)挿入、ブースターを取り外すなどする必要があります。
受信障害や無料対策工事等の詳細は、東京スカイツリー移行推進センター ttp://t-sapo.com 等を参照。

※テレビで表示される受信レベルは電波の強さではなく電波の品質の値のため、ブースター飽和により、低い数字が表示されます。
単純にアッテネータを挿入しただけでは、7チャンネルの電波状態は改善されても、ほかの県域放送などの電波もまとめて弱められてしまうため、ほかの県域放送の受信ができなくなってしまう場合もあるかと思われます。
受信障害や無料対策工事等の詳細は、東京スカイツリー移行推進センター ttp://t-sapo.com 等を参照。

また、送信場所が変更されることにより一部の環境ではスカイツリーがビル陰などになってしまうことで新たに受信障害が発生する場合もあります。
受信障害や無料対策工事等の詳細は、東京スカイツリー移行推進センター ttp://t-sapo.com 等を参照。

    受信障害や無料対策工事等の詳細は、東京スカイツリー移行推進センター ttp://t-sapo.com 等を参照。
    問題がある場合には広域6社側で対応してくれます。
    試験放送スケジュールや対策の詳細等については、
    http://t-sapo.com/等で内容を確認して、コールセンターに問い合わせてみてください。



動作保証CN値目標数値備考
地デジ:18以上20~30dB程度地デジ感度調整の設定は変更可能。初期設定は自動。必要な場合、手動で感度調整設定可能。
※調整限度を超えた調整が必要な場合には、外部で調整が必要。(UHFアンテナや外部機器のブースターやアッテネータ等による調整)
※数値表示は過入力の場合等にも低くなる点に注意。
BS: 8以上10~18dB程度BS/CSの感度調整機能はない。
※数値表示は過入力の場合等にも低くなる点に注意。
LNBへの電源供給(BSアンテナへの給電)のオンオフの設定は変更可能。初期設定は給電オフ(給電しない)。必要な場合、給電するよう設定可能。
CS: 5以上7~18dB程度
(※数値の意味、基準が異なる別の製品との比較には意味がない。)





BDAドライバ、BonDriver
Q.どうやってBDAドライバで使うか?
A.以下のように予想される。
①過去のものの流用。up0625(up0622)など。バイナリエディタで。
②過去のもののソースの流用。up0625(up0622)やVirtualPTなど。
③自作…
ほかと同様に、チューナー個別利用の仕様にする場合、以下のように用意する必要があると予想される。
BonDriver_PX_Q3PE_T0.dll(※地上波①T0 
BonDriver_PX_Q3PE_T1.dll(※地上波②T1 
BonDriver_PX_Q3PE_T2.dll(※地上波③T2 
BonDriver_PX_Q3PE_T3.dll(※地上波④T3 
BonDriver_PX_Q3PE_S0.dll(※BS/CS110①S0 
BonDriver_PX_Q3PE_S1.dll(※BS/CS110②S1 
BonDriver_PX_Q3PE_S2.dll(※BS/CS110③S2 
BonDriver_PX_Q3PE_S3.dll(※BS/CS110④S3 
BonDriver_PX_Q3PE_S0.ini(※BS/CS110①S0 チャンネル定義ファイル
BonDriver_PX_Q3PE_S1.ini(※BS/CS110②S1 チャンネル定義ファイル
BonDriver_PX_Q3PE_S2.ini(※BS/CS110③S2 チャンネル定義ファイル
BonDriver_PX_Q3PE_S3.ini(※BS/CS110④S3 チャンネル定義ファイル



BSアンテナ
Q. BSアンテナはどれを購入すればよいか?(自分で設置する場合(DIY:Do It Yourselfの場合))
A. ホームセンターなどで、いろいろなメーカーのBSアンテナが販売されていますが、
 一般家庭1軒での利用の場合、基本的には45cm型のBSアンテナでじゅうぶんかと思われます。
 性能や材質やデザインや付属品等の違いが気になる場合には、調べて比較してみると良いかもしれません。
 ※屋根の上への設置等工事が必要な場合には、専門の工事店等に依頼する。
 ※北海道や沖縄などの一部地域や用途によっては大きいアンテナが必要な場合もあります。大きいアンテナの場合は専門の工事店に依頼する必要があるかと思われます。
 ※集合住宅等の場合、BSに対応している環境(BSアンテナの設置が不要)の場合が多いです。BS/CS110に対応しているかや工事許可などを管理者に確認する。

 テレビ画面の受信状態表示を見ながらでもがんばれば調整できるかと思われますが、
 BSアンテナの方向調整はミリメートル単位でゆっくりと調整が必要なため、意外と難しい場合もあるようです。
 簡単に作業するには、方向調整用レベルインジケータが付属しているBSアンテナ(DXアンテナBC451K)などを  選択肢にいれておくとよいかもしれません
 (※BC451Kはレベルインジケータ付属。アンテナ方向がズレているとき赤く光る。方向のズレを修正すると光らなくなる。)
 他の製品を購入済みの場合には、別途レベルチェッカーを買えば同様のことができますが、テレビの受信レベル表示で調整すればじゅうぶんかと思われます。
 
DXアンテナBC451K(Amazonリンク。BC451Kにはレベルインジケータ付属。商品名を間違えないよう注意。)


  ※作業は天候のよい日に行う。激しい大雨や大雪、分厚い雷雲積乱雲などが見られる等の悪天候の場合には作業しない。
  ※事故をさけるため風の強い日には作業しない。
  ※屋根の上など危険な作業が必要な場合には専門の電気工事店などに依頼する。


Q.BSの受信ができない。BSの受信感度表示が0.00dB(0dB)ですが。
A.BSアンテナの方向調整ができていないか、LNB給電されていない

 ①BSアンテナへの電源供給(DC15V)がされているか
  給電されてないなら0dBになる。給電されているか調べる。途中の分配器等が通電できているか確認する。

  給電されている場合でも、方向調整ができていない場合は0.00dBとなる。

 ②BSアンテナの方向調整ができているか
  BSアンテナの仰角、方位角をしらべて、衛星の方向にミリメートル単位で正確に調整する。
  BSアンテナが衛星の電波を受信できる範囲は非常に狭くシビアである。
  仰角と方位角は、地域ごとに異なるので注意。
  天候によってはまったく受信できないこともある。天候の良い日に調整する。

Q.古いBSアンテナで、BSや110度CSが見れるか?受信ができるか?
A.BSアナログ用アンテナなど古いBSアンテナでも製品によっては映ることもある。
 製品や環境によるので実際に受信して映るかどうかは自分で調べる。


Q.受信レベルが低い
A.ブースターで改善することもある。
 電波が強すぎても表示数値は低く受信できなくなることに注意



ハードディスク(HDD)
Q.録画する場合、必要なハードディスクの容量?
A.だいたいの目安として、以下の容量が必要。
 ※空き容量は、以下の容量とは別に50GB程度以上を用意するなど、空き容量には余裕をもたせておくと良い。

50GB 5時間
100GB 10時間
500GB 50時間
1TB(1000GB) 100時間
2TB(2000GB) 200時間
※2TBの壁
※XP(32bit)などOSによっては2TBを超える容量のHDDが認識できませんので注意。
※データディスクとして2TBを超えるHDDを利用するには、XP(64bit),Vista(32bit,64bit),7(32bit,64bit)
※起動ディスクとして2TBを超えるものを利用するには64bitOS(Vista SP1以降)が必要。


2TB外付けHDD(Amazon)








AmazonベストセラーTOP5
アニメ(BD/DVD)
ライトノベル
コミック
フィギュア・ドール
アニメゲームmusic

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

空に架かる橋

Author:空に架かる橋
FC2ブログへようこそ!
このブログについて(プライバシーポリシー)
Amazon.co.jpアソシエイト
こちらのブログはたまに各種実験会場となるため、デザイン変更等により表示が遅くなったり、文字が読みにくかったりする場合があります。 そのうちなおりますm(_ _)m
記事の内容に問題がある場合は、ただちに記事内容の利用をやめてください。

カウンター

現在の閲覧者数:

DTV研究
検索フォーム
カテゴリ
PT3 (3)
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
Amazonランキングテスト3.2
内容:

カテゴリー:

ノード:

アダルトを
選択しない 表示しない
※カテゴリー変更後に有効
RSSへのリンク
TGテストエリア
テストエリアb
AmazonベストセラーTOP5
アニメ(BD/DVD)
ライトノベル
コミック
フィギュア・ドール
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。